はあちゅうが嫌われる理由。ネットの悪口

学び

これには人を動かす原理があるはず。

先にいっておくと、私は全然はあちゅう氏を嫌いなわけではない。

いやしかし、
なにげなくネットニュースにはあちゅう氏の発言だったりが出ていてクリックしてみると
もうコメント欄がアンチだらけ!

だったことにびっくりしたのです。

まぁネットでも目立っていればアンチはついてまわりがちであって
それを根絶するなんて労力が無駄なだけってくらいに難しいですよね。

 

アンチがついてくる理由

 

これは、はあちゅう氏に限らず。
そしてネットだけでなく私生活でも普通にありえることです。

まぁアンチが生きがいで、
だれか叩けないかなぁ~と毎日ネットパトロールしてしまうくらいに末期の人にはもう当てはまらないかもしれませんが。

やっぱり、そうなる最初の一歩には理由があるはずです。

 

大半が自分でも気付かない嫉妬心を抱いているからなんじゃないか?

 

だってアンチってことは
無関心ではないってことだもの。気にしてるってことだもの。

だいたい人が嫉妬するときって
自分よりも下に見ていた相手の何かが自分よりも勝っているようにみえたとき。

なんだそうです。

そう考えてみると、

あぁ人間って。。。と思いますよね。

この条件でアンチが発生するのであれば
学校や会社でも普通にありえることですよね。

え、あの掲示板にあんなこと書いた人ってこんなに身近にいたんだ!
みたいなことだってよくある話で。

そしてそこに、はあちゅう氏がぴったり当てはまるように、

  • なんだか庶民的なブランディングで身近に感じやすく
  • そこでときどき少し尖った発言をしたり
  • どうでもいいことがネットニュースになってしまう

ということで
なんでこの人がネットニュースに?
とくにニュースになるような話題でもないのに?

みたいにコメントしてくるアンチが現れてしまうんですね。
目に触れてしまって気になってしまったんでしょうね。

そしてそれを抑えることができずにわざわざ心無いコメントをしてしまったのでしょうね。

やっぱり、
気にしてるってことですね。
関心を持ってくれている人ってことに変わりはないんですね。

 

いつかのブログでも言ったあの法則が当てはまるはずだ

 

アンチがいるわけだから、
同じくらいの温度で好いている人もいる。

アリの法則、2:6:2の法則。

アンチを最下層だとすると、2割
よって好いている人が、2割
その他の無関心が、6割

ということになりますね。

たしかに、
アンチしかいない人なんてみたことがないですね。
はあちゅう氏の発信も、熱狂的に楽しみにしている人だっているということになります。

 

ちょうど今、アンチや他人からの無意味な攻撃に悩んでいる人がいたら

 

一番の対処法は、気にしないこと。

自分がされて初めて、リアルなその気持ちに気付かされたりしますよね。
他人のことだと冷静に、そんなの一部の人だけだよって言えるし
気にしちゃダメ、自分のことを淡々と。って言えるのに。

他人から関係ないのに何か言われたときは、
関心を持たれてるってことだと理解して自分の関心は別の場所に。

ではまた。

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