note定期購読マガジンをやるまでと、よかったこと

やってみた

まだまだ知らない人も多いnoteですが
私がnoteを知ったとき、全然やる気が起きませんでした。

  • 検索エンジン引っかかりにくいし
  • ノート販売?ココナラのほうが人見てくれる多いし
  • フォロー機能かぁ、Twitterと一緒じゃん

と全く使うなんて考えもしていなかったのです。

しかし、時はきた

なんだもっと早くやっておけばよかった最高だなnote

 

元々ココナラで販売していたテキストコンテンツがあった私は
頑張らなくても勝手に集客されるココナラが最強だと思っていました。

  • やはりココナラ自体が賑わっていたから
  • 他のサービスでも一度でも使った人は購入への壁が低いから
  • 販売するコンテンツがココナラに合っていたから

そんなココナラで
何故かはわからないがアカウントが複数ある違反という事実無根の停止処分を受け(よくあるみたい。ちゃんと連絡して元に戻した人もいる。)

そんなのもう嫌だ、面倒だわ。よし辞めよう。

という流れで

 

まずは単体ノート販売から

 

初めてのnote参入は元々ココナラで販売していたテキストコンテンツ。
ここで感動したことは

  • え、ブログからでもこんなにたくさんの人が見つけてくれるの
  • 購入されたらすぐ自動で公開されるから、やりとりの手間がない
  • 読む側だって読みたくて購入してるわけだから早い方がいいし

ノウハウ系のテキストコンテンツだったので
毎回違う文章になるわけでもなく、
ユーザーが読みたいときに読めるシステムが非常に便利でした。

 

そこから、同じ系統のノートを作ってまとめて単体マガジンに

 

これがまた便利で
ノートのパッケージングが自由自在なんですね。

なので、単体ノートだとこの値段
まとめて購入するとお得!

というたくさん読んでくれる人に感謝できるシステム。

 

からの、定期マガジンに挑戦

 

今までの単体コンテンツとは内容を変えて、
ブログではあまり書かない

  • ブログライティング
  • ネット集客
  • 情報発信

などの私が自由系ノマドワーカーでいられている土台やコツから知恵知識を週2回垂れ流すことに。

 

審査があった

 

これはやってみたら簡単で、入力すべき箇所をしっかり記入しただけ。
内容や配信頻度などの確認のようなものでした。

審査を申し込んでから実際に開始できるまでに3週間くらいかかったので
始めたい場合は、開始予定月の前の月の上旬には申し込んでおいたほうがよさそうです。

 

実際に始めると

 

LINE@で告知をし、読むぞーと名乗りをあげてくれた方が数名!
元々、初月の購読者数は全く気にしないつもりでしたが、いてくれたことにただただ歓喜で。

だって、読む側の気持ちになったらわかること。
まだ何も更新されていない定期購読マガジンって購読します?
ある程度の過去の配信があって、そのタイトルだったり単体ノートのお試し読みだったりで購読を決めると思うんですよね。
だからもし、今始めてまだ読者がつかない!って人もせめて2ヶ月はやってから購読者数を気にしても遅くないかと。

 

やってみてよかったこと

 

  • 定期なので配信サイクルで曜日感覚がついた
  • もっとアンテナを張るようになった
  • 読者さんには高額にするコンテンツもその月だけ月額内で読めるVIP扱いっぽいことができる
  • 辞めたとしても今後ジャンルごとにパッケージングして販売はできる
  • 読者さん専用プレミア版LINE@を作って、やりとりからお悩みも聞ける
  • 単体購読の量でも需要がわかる

などなどいいことだらけでした。

ただ、決めた回数の配信はしっかりしないといけないので
それができない人には向いていないですね。

 

結論、noteはやるべき

 

発信の仕方が色々なので
喋って伝える系、テキストでまとめる系、また映像、画像とやり方はわりと自由なnote

今後ドメインが.muから.comに変わるらしいので
みんながネックに思っている検索エンジンに無視されがち問題も解決に向かっているようです。

定期購読マガジンは荷が重くても
まずは単体ノートから挑戦してみてはいかがでしょうかー

 

ちなみに、今月のVIP扱い。今、定期購読すると大幅にお得なノートはこちら↓

https://note.mu/asukaozawa/n/n51d39e9dfe2c?magazine_key=mf2c525e235e1

 

 

【プロ直伝】初心者でも神勝率なバイナリー手法【無料公開中】
外為オプションでド素人でもプロレベルに持ち上げる!動画解説



限定LINE友だち追加でゲットする!

   

ピックアップ記事

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。